2022年2月1日

プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」 “ダッシュボード機能” をリリース! プロジェクトの『今』が見える!日々の作業進捗をグラフで可視化

プレスリリース

報道関係者各位

2022年2月1日

株式会社アジャイルウェア

プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」

“ダッシュボード機能” をリリース!
プロジェクトの『今』が見える!日々の作業進捗をグラフで可視化

導入企業数5,000社を突破したプロジェクト管理ツール「Lychee Redmine(ライチレッドマイン)」を提供する株式会社アジャイルウェア(本社:大阪市中央区、代表取締役CEO:川端 光義)は、CX向上のため顧客のニーズや課題を積極的にヒアリングし、新たな技術開発とサービス提供に取り組んでいます。そしてこの度多くのユーザーから要望が寄せられていた、『ダッシュボード』機能をリリースいたしました。

『ダッシュボード』は、プロジェクトごとにタスクの消化具合やメンバーの作業状況をグラフや一覧でわかりやすく可視化します。
この機能により、今までよりも手軽にプロジェクトの進捗を把握できるようになりました。作業遅れなどのリスクを事前に検知しやすくなり、プロジェクトの円滑な進行の手助けをします。

■プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」公式サイト:https://lychee-redmine.jp/
■『Lychee ダッシュボード』機能紹介:https://lychee-redmine.jp/plugin/dashboard/
※本機能はスタンダードプラン以上でお使いいただけます。

▼日々の進捗確認に必要な情報を一つの画面で
グラフを交えて視覚的にわかりやすく表示することで、今までよりも手軽にプロジェクトの進捗を把握できるようになりました。

▼プロジェクトの進捗状況をグラフで可視化
タスクの消化具合やメンバーの作業状況をグラフでリアルタイムに表示。自動でデータが集約されるため、人為的なミスもありません。

▼期限切れチケット / 期日が近いチケットを一覧で表示
確認すべきチケットが一覧で表示され、作業の漏れや遅れにいち早く気づけます。

▼よりプロジェクトの多角的な分析・評価や報告書自動作成をしたい方には「プロジェクトレポート」で支援します。


プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」について

Lychee Redmine 使いやすさ抜群のガントチャート
シンプルなタスク管理から大規模なプロジェクト管理まで幅広く対応します。タスク・スケジュール・工数の見える化と管理、報告に使えるレポートの自動作成など、豊富な機能が特徴です。IT業界だけでなく、製造業や自動車関連業など業種問わず幅広くご利用いただいています。

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■会社概要

会社名 :株式会社アジャイルウェア
本社  :大阪府大阪市中央区谷町1−3−12 天満橋リーフビル8F
代表者 :代表取締役CEO 川端光義
URL  :https://agileware.jp/
Twitter :https://twitter.com/agileware_jp
事業内容:プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」の提供/議事録サービス「GIJI」の提供/運動習慣化サービス「KIWI GO」の提供/WEBシステム開発

<本件に関するお問い合わせ先>

株式会社アジャイルウェア
MAIL: pr@agileware.jp

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