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報道関係者各位

2021/04/02

株式会社アジャイルウェア



製造業のDX!機械、人、場所をまとめて見える化、カンタン管理!
ものづくりのプロジェクト管理を助ける新機能
『Lychee機械管理』をリリース

〜機械、人の稼働状況や負荷の見える化とスケジューリングの自動化を実現〜

導入企業数2,000社を突破したプロジェクト管理ツール「Lychee Redmine(ライチレッドマイン)」を提供する 株式会社アジャイルウェア(本社:大阪市中央区、代表取締役CEO:川端光義)は、2021年4月2日(金)に機械、人、場所など複雑に連動したリソースをまとめて管理できる新機能『Lychee機械管理』をリリースいたします。 機械や人などの空き状況を見える化、稼働状況や負荷を踏まえたオートスケジューリングが可能です。

『Lychee機械管理』機能詳細
※スタンダード、プレミアム、エンタープライズプランにオプションとして追加いただくことができます。



■特長について


①機械、人、場所の空き状況を見える化
機械別の稼働予定を横並びに表示することで、機械の空き状況が一目でわかります。また、機械を操作する人のリソースも同じ画面上で管理。機械や人の稼働が日別に表示され、負荷状況も確認できます。



②オートスケジューリング機能
対象のタスクを選択して開始日を指定するだけで、 メンバーの負荷状況やプロジェクト計画時に見積もった工数もふまえ、タスクを自動でスケジューリングすることができます。

製品開発や製造管理のスケジュールや進捗管理などをより簡単に、効率的に、“楽に” 行うことを可能としました。コロナ禍におけるテレワークの普及によって、さらにオンライン上での管理や対応が必要となった今、皆様の機械や人、場所のリソース管理の一助となることを期待しています。





■導入事例 株式会社ニホンケミカル様
〜管理しやすく二度手間もなくなり、工程管理の工数削減につながった〜

導入の背景・課題
・これまで使用していた管理ソフトは、工程情報の共有を紙等に出力する手間がかかっていた
・見たい情報ごとに工程表を作成しなければならず、編集時の入力ミスによって工程へ影響が出ることがあった
・工数や重量などのリソース情報を、工程表上への表記と集計のために二重で入力しなければならなかった

Lychee機械管理による課題解決
・クラウド化によってリアルタイムで情報を共有できるようになり、紙等へ出力する必要がもなくなった
・ソート機能で客先や工事ごとの情報を見ることができるため、情報が一元管理できるようになった
・複数の工程表を編集する必要がなくなったため、作成時間が短縮され、人為的な入力ミスによる工程への影響がなくなった
・チケット作成時にリソース情報を一度入力すれば自動で集計され、必要情報を日・週・月毎で簡易的に可視化されるようになった





■プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」について


〜小さなチームも大きなプロジェクトもマネジメントをもっと簡単に〜
シンプルなタスク管理から大規模なプロジェクト管理まで幅広く対応します。タスク・スケジュール・工数の見える化と管理、報告に使えるレポートの自動作成など、豊富な機能が特徴です。サービス導入企業は2,000社を突破。IT業界だけでなく、建築業や製造業など業種問わず幅広くご利用いただいています。

サービスページ:https://lychee-redmine.jp/
導入事例:https://lychee-redmine.jp/cases/





 

■会社概要

会社名 :株式会社アジャイルウェア
本社  :大阪府大阪市中央区谷町1−3−12 天満橋リーフビル8F
代表者 :代表取締役CEO 川端光義
URL  :https://agileware.jp/
Twitter :https://twitter.com/agileware_jp
事業内容:アジャイル開発によるシステム構築/プロジェクト管理ツール「Lychee Redmine」の提供/Web議事録サービス「GIJI」の提供

 

<本件に関するお問い合わせ先>

株式会社アジャイルウェア
担当者:光岡 
MAIL: pr@agileware.jp